*「標準語彙水準12000」(SVL=Standard Vocabulary List)とは、ネイティブスピーカーの「使用頻度」をベースにしながら、日本人学習者にとっての「有用性」「重要性」を考慮してアルクが編集した語彙リストです。
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<語彙学習コース画面>
意味を選ぶ問題

選択肢は、プログラムが組み合わせを自動生成。同一パターンの出題の繰り返しではありません。カーソルを単語に合わせるだけで発音が聞け、クリックすれば例文の音声が再生されます。
単語を選ぶ問題

RとL、SとCなど日本人が間違えやすいスペリングの単語を選択肢として自動生成して提示。あいまいなスペルの記憶ではユニットの進度は進みません。
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