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まずは社内で!身近な環境での英会話レッスンをご提案します。

1 個々に英会話学校に通わせることに比べて安い
2 学習内容に受講生、会社の意思を反映させることができる
3 進捗状況の管理が容易
4 社内で開催することにより、自己啓発への環境づくりができる
5 企業として、国際化に取り組む姿勢を示すことができる

英会話研修を導入する為のチェックポイント

目的の確認 英語レッスンの導入で求める事柄
英語の必要性についてのサーベイ 貴社の英語学習者が求めているもの、英語が必要な部門、必要とされる状況
受講対象者の設定 緊急度の高い社員・部門、緊急度の低い社員・部門
コスト負担方法 会社負担、個人負担、部門負担など ※

英会話レッスンの位置づけによりコスト負担の方法は変わっていきます。自己啓発の意味合いが強いほど自己負担率は高い傾向にありますが、それぞれの目的により異なります。一般的に現在の緊急度が高い方々のレッスンの場合、自己負担率は非常に低く、全額会社負担/部門負担がほとんどです。また純粋な自己啓発活動であれば会社負担50%前後が一般的です。
豊富な研修実績、事例をもとに、上記の項目1つ1つについて、弊社コンサルタントがチェック。御社にとってベストな英語研修プランを構築し、ご提案致します。

導入例 製薬会社A社・自己啓発英語研修

全正社員対象で、公募により研修希望者を募ります。通常の自己啓発受講生は会社50%、個人負担50%ですが、その中でTOEIC®700点以上、所属部門からの承認が得られた方々のみ部門と会社で研修コストを全て負担しています。
半期ごとのクラス編成で、出席率、英語テスト(TOEIC®、TSST)のレベル上昇度により次回の受講優先度が決められます。

【運営形態】
実施形態 少人数制レッスン
担当講師 外国人講師・日本人講師
研修時間数(半期) グループレッスン(6名/クラス) 48時間=2時間×1回/週×24週×15クラス
セミプライベートレッスン(2名/クラス)24時間=2時間×1回/週×12週×5クラス

【英語コース・ラインアップ】
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