グローバル人材育成の総合ソリューションパートナー アルク

レベル/コース内容

目的

「単語に焦点を当ててその意味やつづりを覚える」、「例文を用いて文脈の中で単語の意味や使い方を身に付ける」という2 通りの学習ができる「Hybrid」な語彙学習コースです。アルク独自の語彙リスト「SVL12000*」のレベル1~6を学習できます。

コース内容

学習ユニット:1レベルにつき100ユニット(約12分)
確認テスト:1レベルにつき20回(約20分)
実力テスト:1レベルにつき2回(45分)

特徴

  • 「SVL12000*」準拠の、英語力のベースとなる語彙学習教材。
  • 間違えた単語は正解するまで何度も出題。苦手単語を徹底的に追跡。
  • 同じ単語でも違う形で繰り返し学習させることで、定着率がアップ。
  • レベルに応じて厳選した語義選択と例文作成で、効率よく語彙習得。
  • 成績が一目瞭然。さらに学習前後の「実力テスト」で、自分の語彙力の変化を実感。

*SVL12000とは:「標準語彙水準12000」(SVL=Standard Vocabulary List)のこと。 日本人英語学習者にとって有用な英単語を12段階にレベル分けした語彙リスト

コース

※入門~上級のレベル表記は、アルクがALC NetAcademy NEXT独自のものとして設定したものです。
※この対照表はあくまでも目安です。下記ウェブサイトを参照してアルクが独自に作成しました。
https://www.alc.co.jp/company/report/
https://www.alc.co.jp/vocgram/article/svl/
https://tsst.alc.co.jp/sst/level.html
http://www.cefr-j.org/download.html
CEFR-J Version 1.1 c2012-2015 CEFR-J 研究開発チーム(代表:東京外国語大学 投野由紀夫)
http://www.toeic.or.jp/toeic/guide04/guide04_02/score_descriptor.html

学習コースで行う内容

1ユニットは「インプットユニット」と「ドリルユニット」で構成されています。
単語単位で意味を覚えた後、文での使い方も学習。
確実に「使える単語」として6000語を身に付けます。

STEP00 語彙フラッシュカード

英単語と日本語訳が交互に表示されます

STEP04 語彙ドリル (語彙ブラックリスト対象)

学習を終えると学習した単語と例文をUnitごとにpdfで出力できます

Contact

ページトップへ