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自律学習教材を探している

入学前教育・高大接続・リメディアル教育・初年次教育

大学全入時代である現在、入学してくる学生の学力と大学が掲げるカリキュラムポリシーとの間に大きなギャップが生じています。そのため、入学前から学習の機会を提供したり、初年次にリメディアル教育を導入するなど、学生の学力底上げのためのプログラムが求められています。

ご提案サービス例

導入事例

  • eラーニング

    関東学院大学様

    NetAcademy NEXTを活用した反転学習

    2018/9 メールマガジン掲載

    コース基礎からの英文法トレーニングコース

  • eラーニング

    県立広島大学様

    アクティブ・ラーニングとeラーニングの融合を目指して

    2018/8 メールマガジン掲載

    コースTOEIC® L&Rテスト500・600・730点突破コース

  • eラーニング

    愛知淑徳大学様

    ALCNetAcademyNEXTの導入効果

    2018/7 メールマガジン掲載

    コース総合英語トレーニング(初級・中級・上級)
    PowerWords Hybridコース
    TOEFL ITP® テスト攻略コース

  • eラーニング

    愛知教育大学様

    ALCNetAcademyNEXTを活用した英語学習文化の構築に向けた取り組み

    2018/6 メールマガジン掲載

    コース総合英語トレーニング 初級コース

  • eラーニング

    広島大学様

    ブレンディッド・ラーニング型授業でスピーキング能力を育成

    英語の先生応援マガジン2018 特別号掲載

    コース総合英語トレーニング中級コース

  • eラーニング

    石川工業高等専門学校様

    TOEIC® L&Rテスト対策と授業の両立を実現!

    英語の先生応援マガジン2018 特別号掲載

    コースTOEIC® L&Rテスト500・600・730点突破コース

英語の授業を外部に委託したい

正課授業

少人数による英語授業の実施が増えてきており、数多くのクラスが開講されています。それに伴い多くの講師が必要な状況ですが、英語スキル系科目に対する専門的なトレーニングを受けた講師の確保が困難で、授業の進め方、内容のバラつきが問題視されています。大学が目指すゴールの共有と講師間の連携、そして授業の質の維持・向上が求められています。

ご提案サービス例

導入事例

  • A大学様

    • プログラム内容副専攻科目
    • 採用形態全学部・全学年
    • 契約形態完全委託
    • 授業内容 2016年度から現在に至るまで、ネイティブ講師による英語強化プログラムの授業を担当。 1クラス10名程度の少人数制による4技能統合型クラス。2018年度は年間2,870時間(100分×14週×123クラス)の正課授業を受託。 3キャンパスに各1名ずつ、日本人運営スタッフを配置し運営を管理。 また、ネイティブの英語学習アドバイザーが年間837時間勤務し、学生、教職員の英語に関する個別相談、英会話トレーニングなどに対応。
  • B大学様

    • プログラム内容主専攻必須科目
    • 採用形態対象学部1年生全員
    • 契約形態完全委託
    • 授業内容 学部1学年、約230名を対象とした英語クラス2コースを担当。ネイティブ講師と日本人講師による1クラス20名弱のクラス。 年間1,080時間(90分×15週×48クラス)を担当。 また、授業以外にも常時、ネイティブ講師が2名(年間2,020時間)と日本人英語学習アドバイザー1名(年間1,134時間)が学内に常駐しており、学生個々の英語学習をサポート。
  • C大学様

    • プログラム内容主専攻必須科目
    • 採用形態全学部・全1~2年生
    • 契約形態完全委託
    • 授業内容 2019年4月~2022年3月までの3年間、全学部の1~2年生、約3,300名を対象としたネイティブ講師による英語クラス2コースの委託が決定。 授業以外にも学生の自己学習をサポートするオフィスアワー専用講師や、緊急時に備えたバックアップ講師も常設。 トータルの委託規模は、年間で約9,000時間。学士以上の資格を有し、かつ日本の大学での教育経験が豊富である、またはTESOL、TEFL、DELTA、CELTAのいずれかの資格を有している講師が授業を担当。
  • D大学様

    • プログラム内容副専攻科目
    • 採用形態工業系3学院、3年生
    • 契約形態完全委託
    • 授業内容 TOEIC600点程度以上の学生を対象とした「科学技術者実践英語」クラスを2017年度、2018年度と担当。2018年度は105時間 (180分×7週×5クラス)を担当。 8名以下の少人数制クラスで、技術者、研究者として将来遭遇するであろう国際会議における発表や質疑応答、海外の技術者・研究者との討論等のトレーニングを実施。 科学技術系のバックグラウンドを持つネイティブ講師が授業を担当。
  • E大学様

    • プログラム内容主専攻必須科目
    • 採用形態医学部1年生
    • 契約形態完全委託
    • 授業内容 医学専門英語クラスを2018年11月より受託。2018年度は48時間(120分×6週×4クラス)を担当。ネイティブ講師によるグループ英語討論の授業。
  • F大学様

    • プログラム内容主専攻必須科目
    • 採用形態国際社会学部1~3年生
    • 契約形態完全委託
    • 授業内容 英語クラス4コースを担当。対象学生数は約180名。TOEICスコア730点を卒業要件化しており、TOEICスコアと英語力向上が目的。日本人講師が年間405時間(90分×30週×9クラス)担当。
  • I大学様

    • プログラム内容主専攻必須科目
    • 契約形態完全委託
    • 授業内容 2016年度よりTOEFL iBT®対策講座を正課講義として、前期にスピーキングとライティングを、後期にリスニングとリーディングを実施。 過去iBT受験経験があることが参加条件としている。なお、後期はALC NetAcademy NEXTの「TOEFL ITP®テスト攻略コース」を教材として使用中。
  • P大学様

    • プログラム内容一般教養科目
    • 採用形態全学部 全学年
    • 契約形態業務委託
    • 授業内容 TOEIC演習授業を担当。レベル別に実施し、TOEIC受験の推進、スコアアップの向上が目的。 また、日本人の英語学習アドバイザーも常駐し、TOEIC対策や短期海外研修前の相談に応じている。

課外授業

昨今多様化している学生の英語学習ニーズにこたえるため、授業外でのネイティブ講師との英会話レッスンや論文指導、TOEIC®・TOEFL®・IELTSなどの資格試験対策や、留学・国際学会参加準備の為のスキル系授業など、専門的な指導の需要が高まってきています。

ご提案サービス例

導入事例

  • G大学様

    • プログラム内容TOEIC直前対策講座
    • 採用形態対象学部のみ(TOEIC600点取得を義務化している学部)
    • 契約形態完全委託
    • 授業内容 TOEIC600点以上の取得を義務化している学部に所属する学生を対象に、日本人講師による3日間(1日4時間)のTOEIC直前対策講座を毎年実施。
  • K大学様

    • プログラム内容副専攻科目
    • 採用形態学部生・院生
    • 契約形態完全委託
    • 授業内容 大学キャンパス内で週5日40分の英会話レッスンを計100回実施。希望の時間帯に申込みし、同日振り替え可能。 ネイティブ講師が担任制で担当。少人数(10名前後)で、楽しく身近なトピックで英語に親しみ、会話力アップが目的。受講資格は問わない。
  • L大学様

    • プログラム内容副専攻科目
    • 採用形態学生から社会人まで(埼玉県が募集)
    • 契約形態大学主催の講義との組み合わせ
    • 授業内容 大学施設で4泊5日、計22時間のイングリッシュキャンプ。3ヶ国からのネイティブ講師がそれぞれ1クラスずつ担当。 1クラス約15名(学生から社会人まで)が3クラス同時に開講。主にディスカッションやプレゼンを学び、ピア評価を行う。 キャンプには、大学主催の講義も組み込まれ、5日間英語漬けのプチ留学体験ができる。
  • M中学校高校様

    • プログラム内容副専攻科目
    • 採用形態中学生・高校生
    • 契約形態完全委託
    • 授業内容 首都圏近郊の宿泊施設にて2泊3日、計17時間のイングリッシュキャンプを実施。 参加者は中学2年生から高校2年生で、レベルの差あり。計14名が参加(そのうち11名が前年度のリピーター)。 ネイティブ講師1名が担当。アクティビティを多く取り入れ、グループでのプレゼン発表に繋げる研修。

4技能強化

急速なグローバル化の進展に伴い、実践的な英語運用能力を持った人材が社会で求められています。そこで大学では、インプットとアウトプットのバランスを重視した4技能強化の授業が重要視されてきています。

ご提案サービス例

導入事例

  • N大学様

    • プログラム内容副専攻科目
    • 採用形態学部生
    • 契約形態完全委託
    • 授業内容 学部学科問わず、留学希望の学生を応募。16名前後のクラスが2クラス同時に開講し、ネイティブ講師2名が担当。 5日間×6時間で計30時間の春休み集中講座。アルクオリジナルテキストを使いながら4技能を総合的に強化する。留学先で役立つ4 Skills取得が目的。

外部試験対策

就職や留学のために必要な英語力の指標として、TOEIC®やTOEFL®, IELTS等の外部試験のスコアの提出が求められるようになりました。また、これらの外部試験は学内のグローバル化が進む大学職員の語学力アップの指標としても利用されています。外部試験のスコアアップにはノウハウやコツが必要であり、効果的な学習が望まれます。

ご提案サービス例

導入事例

  • M大学様

    • プログラム内容副専攻科目
    • 採用形態学部生・院生
    • 契約形態完全委託
    • 授業内容 TOEIC® L&Rのスコアアップが目的。参加型のアウトプット練習を取り入れた内容。500点目標と730点目標のレベルの違う2クラスを開講。 どちらも日本人講師が担当。週1、100分の授業を8回実施。受講生は1クラス最大20名。
  • N大学様

    • プログラム内容副専攻科目
    • 採用形態学部生・院生
    • 契約形態完全委託
    • 授業内容 TOEFL iBT®、71点を目指す英語圏留学を目指す学生対象。週1、100分の授業を8回実施。 ネイティブ講師が担当。受講生は1クラス最大20名。4技能を学習し、留学先で使える英語を身につけることが目的。
  • O大学様

    • プログラム内容主専攻選択科目
    • 契約形態完全委託
    • 授業内容 2016年度よりTOEFL iBT®対策講座を正課講義として、前期にスピーキングとライティングを、後期にリスニングとリーディングを実施。
      過去iBT受験経験があることが参加条件としている。
      なお、後期はALC NetAcademy NEXTの「TOEFL ITP®テスト攻略コース」を教材として使用中。
  • O大学様

    • プログラム内容一般教養科目
    • 採用形態全学部 全学年
    • 契約形態業務委託
    • 授業内容 TOEIC演習授業を担当。レベル別に実施し、TOEIC受験の推進、スコアアップの向上が目的。
      また、日本人の英語学習アドバイザーも常駐し、TOEIC対策や短期海外研修前の相談に応じている。

英語学習アドバイザー/留学生カウンセラーを常駐させたい

英語学習アドバイジング

語学力を向上させるための一番の近道は、自律学習の習慣を身に着けることです。英語学習の目的や習熟度、課題は千差万別なので、学生ひとりひとりに寄り添った適切な英語学習アドバイジングの提供が必要とされています。

ご提案サービス例

導入事例

  • 英語アドバイジング

    上智大学様

    上智大学での英語学習アドバイザー制度

    2018/10 メールマガジン掲載

  • 英語アドバイジング

    東京海洋大学様

    東京海洋大学における英語学習アドバイザーの導入について

    2018/4 メールマガジン掲載

  • 英語アドバイジングALC NetAcademy NEXT

    豊橋技術科学大学様

    学びの意欲と動機を高める学修支援のあり方

    英語先生応援マガジン2018 特別号掲載

  • English Support Service

    東洋大学様

    FD・SDの観点から英語力を向上する取組

    2019/2 メールマガジン掲載

  • English Support Service

    大阪薬科大学様

    学内で気軽にできる「英語の学び」の支援

    2019/5 メールマガジン掲載

留学カウンセリング

留学といっても短期語学研修から交換留学など様々なプログラムが用意されているので、自分に一番合ったプログラムは何か?実現するためにはいつまでに何が必要か?など、個別の具体的なアドバイスが必要です。どうして留学をするのか、そして留学に向けてどのような学習をするべきかを学生と一緒に考えサポートできる人材が必要とされています。

ご提案サービス例

導入事例

  • J大学様

    • プログラム内容留学カウンセリング
    • 採用形態全学部対象
    • 契約形態業務委託
    • 授業内容 2016年より実施。1日7時間(9:00~17:00)×週5日、留学カウンセラーが常駐勤務。学習相談を軸とした個別アドバイス及び各種イベントの企画実施を行い、留学者の送り出し人数を増やす。
      <主な業務内容>
      ●留学相談の広報・周知・事前予約に係る業務
      ●留学・学習相談の実施。学内の留学制度を正確に把握し、学生のニーズに合わせた留学プランを提案。留学に必要な外国語運用能力について、個々の学生が計画的に語学力強化を図ることができるように、学習、環境面、精神面の専門的見地による学習相談の実施と情報提供を行う。
      ●留学に関連するミニ講座の企画・実施
      ●学生に対する留学促進活動・留学計画の策定
      個々の学生が有意義な留学を実現できるよう促進するとともに、具体的な留学計画を策定するように指導する。
      ●留学後の学習相談・キャリア相談の実施

教職員向けに研修を実施したい

英語で授業・職員の留学生対応

外国人留学生や外国人研究者の受け入れをはじめとする教育現場の多様化に伴い、キャンパス全体のグローバル化対応が急務とされています。

ご提案サービス例

導入事例

  • FD研修

    東京工業大学様

    教育改革を先導する東京工業大学教育革新センター

    2019/1 メールマガジン掲載

  • English Support Service

    東洋大学様

    FD・SDの観点から英語力を向上する取組

    2019/2 メールマガジン掲載

  • FD研修

    福岡大学様

    英語での授業を効果的に行うための大学教員向け研修

    2015/11 メールマガジン掲載

留学生支援

日本語学習・日本語教育支援

英語のみで学位が取得できるプログラムが増えるなど、外国人留学生の受け入れ強化が急ピッチで進められていますが、留学生の日本での生活や就職を支援するための日本語学習プログラムの充実も急がれています。

ご提案サービス例

導入事例

  • グローバルマインドセットプログラム

    北海道大学様

    北海道大学大学院における博士課程外個人留学生へのキャリア形成支援について2

    2018/12 メールマガジン掲載

  • グローバルマインドセットプログラム

    慶應義塾大学様

    専門の枠を超えて 幅広く活躍する高度博士人材を育てる

  • 日本語学習アドバイザー

    東洋大学大学院様

    留学生教育支援のための日本語サポートサービスについて

    2019/7 メールマガジン掲載

海外広報

留学生の受け入れ拡大や海外の大学との連携の必要性が高まっている中、大学ホームページの多言語化や海外広報の質と内容を見直そうとする動きが高まっています。日本の大学が海外の様々なステークホルダーに向けどのように訴求していくのか、 効果的な広報活動が必要とされてきています。

ご提案サービス例

  • 海外広報

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